互、頑、楽

日常をただ適当に(但しミーハー)

居ない。

私の担当はWESTであって、エイトはCD買って、ライブに1~2回行って、円盤出たらどれか1形態を買う。そんな程度のお付き合いの仕方でした。「JAM」はあまりにも素晴らしすぎて、CDも全形態買い、ライブDVDも初回限定とブルーレイの2つを買いました。そして、次のツアーはどの公演を申し込もうかねぇ、と家族や友人と話していました。担当と言えるほどの行動はできてなかったけど、完全に離れるには魅力的過ぎるグループ、それが関ジャニ∞です。

某雑誌に載って、何人かの友人から「やめるの? 本当に?」と聞かれ、「ないない! あるわけないよー!」と元気に答えてました。からのFCページでのお知らせと会見。どこか絵空事のようで、スーツに身を包んだメンバーがかわるがわる話す言葉を聞いて、ああ本当なんだ。これ以上の誠意ある知らせ方はないな…やっぱり関ジャニ∞だなぁ…と他人事のように思っていました。

なぜ? どうして? の隙がないように受け止める私たちのことを考えてくれている会見だな、と全文記事を見て思いました。ただただ時間が過ぎて、受け入れていくしかないな……とも思いました。30歳半ば、新しいチャレンジをするにはちょっとギリギリ過ぎるけど、たしかにもう迷ってる猶予はない年齢ですね。だから、ちょっと待って! とは言えないし、そうなのか。と冷静ぶって受け止めてみた。

 

ここまで書いたところで、続きが書けずに放置していました。

 

1週間が経ち、ラジオでの言葉も聞いて。すばる、大倉くんそれぞれの。とりあえず、6人でのエイトを早く見て自分の中で消化させたいと思いました。最後に7人でツアーをするのと、6人でするのと。どっちが正解かは分かりませんが、6人で前に進むと決めたメンバーの気持ちもわかるので、そこの是非はあまり考えないようにしました。

 

一度、シャッフルで青春のすべてを聞いてしまい泣いてしまいましたが、それ以外は淡々としている自分もいます。ただ、通勤がない仕事を在宅でしているので、気持ちが完全に切り替わるタイミングや時間がないのがちょっと辛いかな…というところです。

 

いつまでも下書きに保存しているのも、なんだかのどに刺さった小骨が取れないような感じなので、アップします。支離滅裂な文章ですみません。