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互、頑、楽

日常をただ適当に(但しミーハー)

自担と生電話した話

ごぶさたしております。9月はヲタゴトもほとんどなく、ひまぁぁぁぁぁと思っていたのですが、たまたまラジオのウェブサイトを見たときに、「あ、これはちょっとおいしいネタ持ってるわ、私」とホンの20秒くらいでサクサク書いて、送ったままにしてました。

そんなメールのことをすっかり忘れてたころ、非通知の着電。誰よ……と思いつつ、何か事情がある知人とかが別の携帯から掛けたりしてるのかな? と思って出てみたら、HNで適当に書いておいた、ラジオネームで「Aさん(仮)ですか?」と突然言われて、「は???」となったけど1秒で状況を把握w 番組スタッフの方からの電話でした。もしかしたら番組中にお電話させていただきたくかもしれません。と言われて、大パニック。そこからは記憶がありません。

塾に行っていたむすめに、倒れそう、死ぬ……とLINEを連打。

でも「かけるかも」なので架かってこない可能性も充分あるよな…と期待半分、諦め半分でぼんやりラジオを聞いていました。すると、突然HNが呼ばれ電話が着信。radikoできいていたので、微妙に遅れているので、最初はradikoからの音と、電話の向こう側の声がずれていて、軽く大パニック(;´Д`) 落ち着いて話始められるまで、ちょっと時間がかかりました……。

緊張したけど、わりと落ち着いて話せたとおもいます…。後から録音してあったのを聞きましたが、まあこんなもんだろう……と。聞いてみて、思ったよりも自己嫌悪に陥らなかったのは、録音させていただくような取材が必要な職業も仕事のひとつなので、自分の声には聴きなれていたってのはあるかな? しかしラジオの生電話って若い人が多いので、まさか、自分の年で架かってくるとは。分からないもんですね…。その番組中、他のかたにもお電話繋いでましたが、これまでラジオの生電話を聞いてきた中で強い印象があった「きゃー♡♡」みたいな方はいませんでした。これはスタッフさんの事前電話でジャッジされてたのかもしれませんね。私も聞いた友人に「ヲタ臭を隠せていた」と太鼓判を押されたのでwwww

というわけで、アラフォーの皆さん、意外と望みあるかもです! 電話を繋ぐまでは○○ちゃん、と呼ばれてたのに、電話がつながったあとは丁寧語と○○さん呼びだったので(笑) 隠し切れないアラフォーのかほりw

現場なくて、ぼけーっとしてたところでの事件(笑)でした。

電話口の自担の声はいつも聞いてる声で、電話しているのが変な気分だったなー。

ともあれいい経験をさせてもらいました! いい思い出になったなぁ。